かまど
お昼ご飯は毎食かまどで炊いたごはん ということは、毎日午前中はかまどに火を入れる人が。 それは、お年寄りなのか、スタッフなのか、遊びに来た子供たちなのか。 いつ来ても誰かがいる場所
自慢の空間や設備を紹介させていただきます
お昼ご飯は毎食かまどで炊いたごはん ということは、毎日午前中はかまどに火を入れる人が。 それは、お年寄りなのか、スタッフなのか、遊びに来た子供たちなのか。 いつ来ても誰かがいる場所
旭市は農業生産額千葉県1位(全国6位)でめぐみの多い地域です。 この地で培った「おいしい」を造りあげる術は、古くからの経験が導いた術。 その術を活かして野菜や果物を育てたり、喜んでもらえる方に譲ったり、育て方を教える先生になったり。 畑から発信する生きる術は、作物と一緒に世代を超えて広がっていきます。 そんなに大きな畑ではないのですが、ゆっくりマイペースでいろいろな人たちが楽しめます。
当施設には地域交流スペースと呼ばれるエリアが4つ。 その全てのスペースは用途が分かれており、事前に申請を行うと使用することが可能です! ■ 2階にある78㎡(約42畳)の広い交流スペースでは、地域の集いや会議、介護技術やダンスのセミナーやワークショップ等、広さを活用した利用方法が幅広く考えられます。 ■ 1階の2つの交流スペースでは、ソファーやテーブルが常備してあるので、ひと休みしたり、ちょっとした打ち合わせをしたりするのも良いかもしれません。 ふと気が付くと隣にお年寄りが参加されるかもしれません。 ■ 屋外から出入り可能な交流スペースでは、簡易的な工作スペースがあります。工作方法など元大工さんから教えてもらえるかも。 おひさまテラスのクラフトルームと併用すると、面白い作品が出来そうです!
施設の建物の中央ひろばは、誰でもゆっくりと過ごすことができるエリア 大きなショッピングセンターに隣接するこの場所は、ひと休みしていると、思わぬ出会いや発見があるひろば。 すべり台をステージに、ここでのイベントも楽しめます
© 社会福祉法人楽天堂 特別養護老人ホーム心楽